グルコサミン・コンドロイチンだけでは駄目なんです

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一番補うべき成分は非変性2型コラーゲンなのです!!

「かるいっぽ」はこんな方にお勧めです!!

一歩が軽いかるいっぽ人気の理由

ハーバード大学研究の「UC-Ⅱ」

UC-Ⅱはハーバード大学のトレンザム、ムーア博士が研究・開発した新しい素材で、従来使われているグルコサミン、コンドロイチンと比べて、2.5倍の速度で反応があったという新型のサプリメント成分です。 日本に比べ、多くのサプリメントの研究開発が進んでいるアメリカで注目を浴び、最も売れているサプリメント成分の一つです。

1日一粒なのが飲みやすい

たった一粒でいいの? サプリメントと言えば1日3~5粒、多いものでは20粒飲む場合も。
「かるいっぽ」は非変性Ⅱ型コラーゲンという成分を使用しており、グルコサミン・コンドロイチン商品ですすめられている粒数より、格段に少なくすみます。
これは、非変性Ⅱ型コラーゲンの素材が持つ有用性によるものです。
実際に飲まれる方のご意見をうかがうと、毎日継続するには、少ない方がいいという声が圧倒的です。
量が多いと粒数を数えること自体がストレスで、「毎日の継続」の足かせになる場合が意外と多いのです。
かるいっぽは「一日一粒」 体の健康は毎日の継続から!
基本の基本を「一日の飲む数」という面からもお客様をしっかりサポートいたします。

沖縄県産サンゴカルシウム配合

沖縄のきれいな海のサンゴには沢山のミネラルが含まれております。そのサンゴカルシウム・マグネシウムをはじめ、鉄、亜鉛、セレン、クロム、マンガン、バナジウムなどの必須微量ミネラル類が天然バランスで含有されているのです。
そのバランスも人間の生命の源である海が持っているミネラルバランスに限りなく近く、体内に摂取するものとしては、最適な栄養素材といえるでしょう。
カルシウム単体での摂取に比べて、サンゴカルシウムは微量ミネラルが含まれているため、体内にカルシウムを取り込む効率が非常によいのです。
元気よく歩ける生活には関節の滑らかな動きと、それを支える元気な骨が必須です。
かるいっぽはサンゴカルシウムを配合させることで、皆様の軽い足取りを総合的にサポートいたします。

しょうが粉末の保温力で皆様の悩みをサポート

いわずと知れた「冷え」に嬉しい素材。 冬の寒さや、夏場のエアコン、体の冷えは一年を通して頭を悩ます存在、冷えは「節々」の不安を大きくしてしまいますよね。
非変性Ⅱ型コラーゲンの有用性にショウガの保温力を加えることにより、あなたの活力ライフをしっかりお手伝いいたします。

継続がしやすい手ごろな価格

グルコサミン・コンドロイチンを含む商品は平均3000円前後、しかし非変性Ⅱ型コラーゲンを含む商品は6000円(1ヶ月分)以上するものが多くあります。原料が非常に高額なため、定価も高くなってしまうのです。
その非変性Ⅱ型コラーゲン含有商品の中では、ダントツの低価格。
「どんなに良い商品でも継続できなれば意味が無い」という社長の考えと、皆様の健康生活を今後何年もサポートしていきたいという強い想いがあるからです。

  • 喜びの声写真1
    年を取ったせいか、趣味のゴルフも調子が出なかったのですが、かるいっぽを飲み始めてから、なんとなく腰が軽い感じがします。
    仲間にも足取りが軽いねと言われます。
    一番うれしいのはスコアが伸びたこと。
  • 喜びの声写真2
    50代からずっとグルコサミンコンドロイチンは欠かせなかったですよ。
    効いているかわからないけど、とにかく飲んでいると安心でした。
    でも、この「かるいっぽ」は実感が いままでと全く違います。
    もっと早く知っていればよかった。でも、 これからずっと続けますのでよろしくお願いします。
  • 喜びの声写真3
    1日1粒というのがいいです。
    年も年なので、サプリメントや健康食品を沢山飲んでいて、たまに息子に怒られるのですが、これなら、1日1粒 飲む煩わしさがないので、「継続は力」忘れずに飲めそうです。
  • 喜びの声写真4
    国産しょうがの粉末やサンゴカルシウムがうれしいですね。
    足腰にいいものをたくさんそろえたという感じ。
    「非変性Ⅱ型コラーゲン」という成分がよくわかりませんが、いろいろな研究成果があるようで、とても楽しみです。
  • ※お客様のお声であり、実感には個人差があります

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ロコモチェック

ロコモは、「ねたきり」や「要介護」の主要な原因です。
ロコモは「メタボ」や「認知症」と並び「健康寿命の短縮」「ねたきりや要介護状態」の3大要因のひとつになっています。
ご高齢の方はこれらの「加齢」や「運動不足」に伴う「身体機能の低下」や「運動器疾患」による痛みや、軽微な外傷による骨折、ついには立って歩く、衣服の着脱や、トイレなど最低限の日常生活動作(ADL)さえも自立して行えなくなり「健康寿命の短縮」、閉じこもり、廃用症候群や、寝たきり等の「要介護状態」になっていきます。

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